2005ねん03がつ18にち
ゆでだこ
ちびたがたろっちさんちからかえってきた。
かえりにおんせんのこんよくにはいってきたらしい。
はいりすぎてのぼせたようだ。
でもちびたはまだちいさいから、
おんなぶろにはいれるぞ。
2005ねん03がつ12にち
わかれ
ぐーにーがちびたをむかえにきた。
ちびたとはもうおわかれだ。
さようなら、ちびた。
2005ねん03がつ11にち
ふれんちとーすとふたたび
ぐーにーがちびたをむかえにくる。
ふれんちとーすとをつくることにした。
しょっぱんがないのでろーるぱんをつかった。
なんかちがうきがする。
ここがみせばなのに。
2005ねん03がつ10にち
だいちゃんのなみだ
さいばんにまけた。
ちびたはぐーにーがひきとることになった。
2005ねん03がつ09にち
けっせんのひ
いよいよあしたははんけつだ。
えろいよーぐるとでげんきをつけよう。
ぐーたのちかくのすーぱー、
へんなよーぐるとがいっぱいある。
2005ねん03がつ08にち
ひとりだち
ちびたがはじめて、
ひとりでたってあるいた。
いや、いっぴきでたってあるいた。
すこしずつおおきくなっているのだ。
うるうる。
2005ねん03がつ06にち
へんそう
くまきちさんのあどばいすにしたがって、
つけまつげをしてみた。
においですぐにばれた。
ぐーたはかれいしゅうがするらしい。
そんなにおやじくさい??
2005ねん03がつ05にち
そうだつせん
べんごしが、
さいばんにかつのはむずかしそうだという。
こういうけーすでは、
ははおやのほうがつよいらしい。
やはりちびたにはおかあさんがひつようなのか??
2005ねん03がつ04にち
さいばん
いよいよさいばんがはじまる。
ちびたはぜったいにわたさないのだ。
いくらいとしのぐーにーでも、
これだけはゆずれない。
2005ねん03がつ02にち
しゅんとう
ばんけんをしてためたおかねを、
けいさんしてみた。
にじゅうさんえんだった。
これじゃちびたをまもれない。
あしたからすとらいきだ。
2005ねん03がつ01にち
はたらくおとうさん
はろーわーくに、
こづれではたらけるしょくばはなかった。
にほんのしゃかいはつめたいのだ。
けっきょくごしゅじんさまに、
ばんけんとしてやとってもらった。
ちびたといっしょにばんをするのだ。
2005ねん02がつ28にち
しょくさがし
ぐーにーはかんごふで、
ぐーたはむしょく。
しょくがないとさいばんでまけると、
べんごしがいっていた。
きょうははろーわーくでしょくさがしだ。
ぐーたにできるしごとあるかな?
2005ねん02がつ27にち
たいけつ
ぐーにーが、
ちびたをひきとりたいといってきた。
ちびたをわたすわけにはいかない。
さいばんでたいけつすることになった。
2005ねん02がつ25にち
ほうていとうそう
ぐーにーが、
ちびたにあいたいといってきた。
べんごしがあわせろというので、
しかたないからあわせた。
これからどうなるんだろう???
2005ねん02がつ24にち
おおけが
めのうえを、
ごはりぬうおおけがだった。
ちびた、よくがまんしたね。
あとはのこらないらしい。
よかった。
2005ねん02がつ23にち
きんきゅうじたい
たいへんだ。
ちびたがいすからおちて、
けがをしてしまったのだ。
びょういんにつれていかないと。
こういうところがおやゆずりなのだ。
2005ねん02がつ22にち
いたずらっこ
そんなところにのぼったらあぶない。
おちたらけがをするのだ。
はやくおりてきなさい(`_´)
2005ねん02がつ21にち
ようつう
ぐーたはちょっとおつかれぎみ。
ちびたにこしをもませた。
あ~ん。
きもちい~い♪
2005ねん02がつ20にち
かるしうむ
ちびたにはおおきくなってもらいたい。
よーぐるとをたべさせることにした。
へんななまえのよーぐるとだ。
なにをもめというのだろう。
2005ねん02がつ19にち
じゅうりょうあげ
ちびたを、
たかいたかいしてみた。
うでがみじかくてできなかった。
2005ねん02がつ18にち
きっちんどらんかー
こそだてをしていても、
じぶんのじかんはほしいのだ。
ちびたにはびーるをのませて、
ねむらせておいた。
ほにゅうびんがわりだ。
2005ねん02がつ17にち
くれいまーくれいまー
ぐーにーがいなくてもちびたをそだてられるのだ。
ちびたのためにふれんちとーすとをつくろう。
とっておきのぎゅうにゅうとぱんをつかうから、
きっとおいしくできるのだ。
2005ねん02がつ16にち
ぷらいど
ちびたのおむつをかえた。
まうんとぽじしょんだ。
ぱんちをいれたいしょうどうにかられた。
2005ねん02がつ13にち
じゅにゅう
ぐーにーのかわりに、
ちびたにおちちをやってみた。
きもちよかった。
くせになりそう。
あはん。

